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入塾して1週間が経ちました

花城です。今日はSFCに入ってからの1週間についてと今後の展望についてをちょろっと書いて行きたいと思います。

 

入塾してから1週間の間はレクチャーのみで、授業内容の説明、成績評価、定期テストについての説明などを受けたりと、始まる前の心構えをする期間でした。多少余った時間で授業を受けたりもしましたが。

 

授業についての所感:

すべての授業が自分にあっているといった所感。無論大変難しい授業もあります。それでも私の中にはそれに対する目的意識があって、何のためにこれをやるのか、この学問をどう生かすことができるのか、といったビジョンが極めて明確です。ですから授業に対するモチベーションを維持することができます。詳しくは後日。

 

本格的な授業が始まるのは本日、金曜日からです。ですから自分の大学生活がこれからどうなってゆくのか。サークルに入ったりバイトする余裕があるのか。といった先の見通しは立ちませんね。授業が始まってみなければわからないことがたくさんあるんです。

 

サークルとか研究会とか諸々:

周りの人たち、まだ大学生活始まったとは言えないのにも拘らず、よく早速バイトしてみたりサークル入ったりできる余裕あるなあと思わず感心してしまいます。「みなみは入らないの?」とか「無所属とか馬鹿げてるよ」とか自由なこと言ってくる人がわんさか居ますが、そっちこそちゃんと両立できる自信があるんですか、と聞きたいくらいです。いや、それでもできる人の方が多いんだろうなここには。(確かに高校時代と比べたら負担はかなり軽減されている。私なんて起きるの9時とかだし)

 

ちなみに研究会については、ほぼ確定しています。

 

まず環境情報学部長の所謂秘密結社的な研究会に、先輩から勧誘されたため、入ることになりました。HPも会員しか閲覧できないようになっています。別に何かを研究しているわけではなく、年に数回OBOGを交えた集まりがあるんだそうで。学部長を含め、多くの方と知り合ったり貴重なお話を聞くことのできるチャンスだと思っています。

 

次にドイツ語研究室に入ります。秋学期からですが。SAとして教授のお手伝いをしたり、ドイ研のHPの開発をしたすることを企てています。具体的には新入生をターゲットとしたドイ研についての紹介や内部ネタ(例:ブログ・FBの更新)の公開などできたらと考えております。

 

ポチポチいじりながら同じ研究室内にいらっしゃるドイツ人講師たちに話しかけたりなんかしたら、絶対的にドイツ語喋れる頻度も高くなるだろうと。またドイツ語を専攻する者同志で学び合いができるようなコミュニティがSFCには存在しないので、何なら私が作ってしまおうかなと今考えを巡らせている最中です。

 

また更新しますね。

次回は授業についての所感を述べて行きます。

 

それでは